awbが変化する要因について


awbが変化する要因について

  • マテリアルのエンコード設定を変更した(ストリーム設定、サンプリングレート、ループ範囲、コーデック変更など)
  • マテリアルの参照先の波形の内容が変わった(波形エディタなどで元波形を加工した)
  • キューシートで使用するマテリアルが変化した(キューの削除でマテリアルへの参照がなくなった)
  • 全体設定の多言語化での代替言語を変化させた。(代替言語の参照するマテリアルを参照するように変化する)
  • 全体設定のターゲットコンフィグの設定を変更した。(デフォルトの設定などの変更)
  • トラックでの言語設定を変更した(キューシートに含まれるマテリアルが変化した)言語ビルドで(含む/含まれない)が変化します。
  • マテリアル側のパスを変更した(含まれるフォルダ名などを変更した) パスの名前でソートしてAWBに配置されます。
  • プロジェクトの暗号キーの変更、キューシートの暗号キーのタイプの変更

などが考えられます。


ちゃ〜り〜

ちゃ~り~田中(tatmos a.k.a. charytanaka) 興味あるもの、ゲームジャム、サウンドプログラム、リアクティブな音やアートやシステム、楽器、作編曲、音制作、ボカロ、ファミコンやFM音源、MML、レトロゲーム、音声合成、CRI ADX2、LogicPro、Unity、MIDI、Max7、MikuMikuDance、TouchDesigner、JUCE

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